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グローバルワークショップ

こんにちは1LのHINAです。
先日、閑谷中学校で行われたグローバルワークショップに行ってきました!
まず始めに、自分のホームタウンを自己紹介をしました。ニコル先生の授業ですでにしていてたおかげでスムーズに行うことが出来ました。
それから論語を英語で学びました。
日本語でも難しい論語を英語で学ぶのはとても大変でした。
昼食のあとグループでクイズをしました。
なんと私のグループは最高点でした!!!
午後は、グループで決めたお気に入りの論語を劇風にするのですが留学生の方が一生懸命英語で説明してくれたのですが、ネイティブの喋りについていけず何度も聞き返し言葉の壁の大きさを痛感し、言語の大切さを改めて感じた瞬間でした。また、留学生がするプレゼンテーションは自信があり普段の私たちのプレゼンテーションがどれだけ自信に欠けているか分かりました。
留学まであと少しですが、自分に自信をもって日々を過ごしたいと思います。

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ソーシャルリーダーキャンプ

こんにちは😃
1LのRyushiです💪

僕は先日行われたオータムソーシャルリーダーキャンプに参加しました‼️
僕自身SGHの行事に参加したことが今までなく、どんなものなのかも凄い気になっていました。

キャンプが始まりまず、アイスブレイクで先輩との距離を縮めて行き、それからそれぞれの会社から来られた方々に事業の問題点、改善したいことや、「今回の課題」について話していただき自分たちの調べて発表したいグループを3つから選びました😆


僕はAMDA MINDさんのグループに参加し、「卒業して行く生徒たちが、どのようにしたら地域に残ってくれるか」というような課題を調べ発表しました。

 

 

準備はPPTを作ったりしました。どの班も夜通しでPPTを作っていて凄く頑張っていたと感じました😭

一日中考え作った次の日にそれぞれの班同士で発表をしました。どの班も凄く良い発表で凄かったです。

この内容は実際に各事業さんへ持って行き使うようです

今回の経験は、高校生ではあまりすることのないPPTや発表をしてまるで会社員になったように感じました。
また機会があれば参加したいと改めて思いました😏😏

 

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カンボジアで起業をされいる伊藤さんを迎えて・・・

ILのSeikaです!!
先日、伊藤将邦さんが私たちに講演をしてくださいました。

 

伊藤さんは、2002年にハッピー・スマイル・ツアーという旅行会社を設立されました。ラオス、タイ、ミャンマーなど東南アジア各地に支店を拡大され、12年アルメニアにアプリコット・トラベルを設け、13年度中にグルジアなどコーカサス地方での展開を予定されているそうです!
そんな世界で活躍される伊藤さんのお話を聞いて私達は海外に進出していくこととはどのような事なのかを改めて実感しました。
何事にも目標は高く何事にも一生懸命にすることなど、斎藤さんの言葉は凄くみんなの心に刺さったと思います。

私も世界で活躍できるような人になりたいなと思いました。まだまだ夢は叶ってないとおっしゃっていて、私も夢はいっぱい持つべきだなと思いました!!1Lみんなで決めた目標が達成できるようにこれから日々努力して達成したいです!この講演はこれからの生活に是非活かしていきたいと思いました!

 

| gakugeiseisyu | 英語科1年学級日誌 | - | - |
ちゃりんこプレゼン

突然だが「ちゃりんこプロジェクト」というボランティアプロジェクトをご存知だろうか。これは関西学院大学の国際協力ボランティア上ヶ原ハビタットが行なっているもので、国内での活動の一環として、自ら自転車で各地の高校を訪れ、ワークショップなどを行い、国際協力への啓発を行っている。
まず僕が感心したのは各地の高校にわざわざ自転車をこいでまわっていることだ。
効率を第一に求める現代社会において地道に自転車をこいでまわるというのは心に訴えかける良い材料になるし、何より面白い。
今回行われたのは大学生によるプレゼンと、貧困問題に関するディスカッションだ。
まずプレゼンに驚いた。ちゃんと準備をしている感じがしたし、何より高校生に分かってもらえるように創意工夫されているのを感じた。よく文章を作るときに忘れがちなのは伝えようとする意志。自分勝手な文をかいても誰も振り返らないし、誰も共感してくれない。僕もこのことを忘れがちなので、大学生の方々のプレゼンはすごく勉強になった。
次に行われたディスカッションは物乞い問題などの、発展途上国におけるお金問題について話し合った。
ここで僕がすごく感じたのは、自分を正確に表現することの難しさ。ここまでそれによってイライラするとは思わなかった。
それができないことにびしょ濡れのTシャツを着ているときのような気持ち悪さを感じた。
しかしそれと同時にその気持ち悪さに背を向け、目を閉じてしまうことに恐怖を感じた。それはちょうどスティーヴンキングのホラー小説を読んだときの不安感に近く、それによって僕は大事なものを何かに譲り渡してしまうような感じがしたのだ。
だからディスカッションの後半は結構意見を述べたと思う。それはとても面白かったし、何より自分のレーゾンデートルを噛み締めることができて、心が満たされた。
それともう一つ、自分が貧困問題をいかに知らず生きてきたか、痛感させられた。その現状を知った大学生の方々による言葉はまるで不意になる鐘のように心に響いた。
貧困というのはヒトがこの世に生きる上で取り除くことのできない一種の歯車になってると思う。ただ僕たちはそれをただ悲観するだけでなく改善の一手を探す義務があるんじゃないだろうか。

 

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英語科オープンスクール準備

こんにちは、1LのMomokaです!

私たちは、19日にある英語科説明会に向けて日々準備を頑張っています!

 

今回の英語科説明会は前回のオープンスクールと違って1年生が主体となって進行するので、]

先輩方に劣らないように空き時間などを有効に使って練習をしています!

英語科について詳しく知ることができるいい機会なので、ぜひご来校ください!

 

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上智大学説明会

こんにちは、1Lのらいきです。

今日は上智大学の説明会がありました。

話してくれた方は、私たち生徒のためにわざわざ東京の上智大学から来て下さり、上智大学の特徴をいくつかお話しして下さいました。

その中で、私が興味深く思ったのは、22もの言語から学びたい言語を選ぶことができ、さらに、9つある学部のうち、全ての学部にいても、学ぶことができるところです。

私たちは英語科なので、英語を勉強していますが、3つ目の言語もやってみたいと思いました。

 

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1L演劇指導

1L組の央夢です

今日は柳先生の演劇ワークショップがありました。

 

まず、私たちは相手と話す時に気持ちや自分の魅力を伝えるという意識を持たずに普段話をしていると言うことを知る事ができました。これらのことは話している相手に対する礼儀でにあると思いました。特に我々英語科は人と話しをする機会が多いので、これらのことができていなければ伝えたいことも伝えられず、相手にも不快な思いをさせてしまう事が起こってもおかしくないと思います。

 

 

今回のワークショップは我々にとって大きな糧となりました。それに、これらのことをただ会話に使うだけでなく、英語の音読などに生かして行くことで英会話能力の向上に繋がると私は思いました。

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京都研修プレゼンテーション

こんにちは!1Lのharukaです。
今日は先日あった京都プレゼンテーションの発表についてです!
発表の2日前から準備があり、英文を全く覚えてない状態からのスタートでした。長い英文を見ずに言うのは初めてだったので覚えるのに時間がかかりました。今回は日本語ではなく英語での発表だったので自分の言葉として言う事が難しかったです。

 

 


最初は先生にそんな発表ではダメだと言われてたけど何回も練習をして本番では緊張したけどとてもいい発表ができました!

 

 

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第1回オープンスクール

こんにちは。1Lの朔也です。
今回は7月15日にあったオープンスクールについて書きます。

 

 

 

 

突然ですが、皆さんはオープンスクールというものは日本でいつから始まったかご存知でしょうか?
最初にオープンスクールが行われたのは1990年代後半、少子化が起こり始めたのが原因で、一部の大学で行われました。
僕達が生まれた2001〜2002年ごろには充実した設備がある、いわゆる一流大学や高等学校もオープンスクールを行い始めたそうです。
では本題に入りたいと思います。今回の英語科のオープンスクールは講座1と講座2に分かれており、講座1では英語科に関する1年生、3年生、そして英語科長である井田先生のプレゼン、講座2ではネイティヴの先生による体験授業と、講座1で行ったものと同じプレゼンを同時進行で行いました。
今回は多くの方に来てもらうことができ、特に講座1は100人くらい来校者が来てくださいました。ドアが人々を吸い込んでいった瞬間「ああ、本番なんだ。」と思い、緩んでいた筋肉がまるで役割を思い出したかのように硬直しました。
僕はプレゼンをする役割を担っていたのですが、会場の雰囲気は思ったほどピリピリしたものでなく、むしろ皿を一枚洗う時にかかる時間くらいにあっという間にプレゼンが終わった気がします。
ではなぜここまで緊張し過ぎず、あっさりと終わったのか、自分なりに考えてみると頭の中に答えが芽のようにニョキっと出てきました。
やはりそれは、先生方のご指導の賜物だと思います。特にぼくが間違えてあたふたしていた時、間違えても気にするな、と先生に言われた時は無理やり吸い込んだ雨雲を吐き出した時のような気分になることができ、落ち着いて本番に臨むことができました。
結果はどうだったか、完全に客観的に見ることはできないのでわかりませんが、多くの人々に英語科っていいところだ、と感じさせれた気がします。

 

 

また今度こういった機会があるときも、先生に言われたことを忘れず、平常心を持って、英語科に貢献できるよう精一杯頑張りたいと思います。
ご精読ありがとうございました。

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Cultural Exchange with Students from San Jose

こんにちは, 。1LのHinaです!
先日、アメリカのサンノゼから来た高校たちとの交流会がありました!

 


私は、彼らと一緒にランチを食べたのですが、ちゃんとコミニケーションを取れるか不安でしたが彼らはとても上手に日本語が話せて、驚きました。

 


六時間目は、クラスの全員で交流をしたのですがみんな自分の事を沢山話してくれてとても嬉しかったです!
また、授業の後半に行ったフルーツバスケットも、とても盛り上がり有意義な時間を過ごす事が出来ました!
これから学芸館に来る留学生とも積極的にコミニケーションを取っていきたいと思います!

 

 

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