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英語科卒業生 東大の大学院へ!

みなさんこんにちは。

 現在、国際基督教大学(ICU)4年の山本明珠花と申します。20143 月に、4年間過ごしたICUを卒業することとなりました。4 年間という歳月は、長いようで本当にあっという間でしたが、最近は「ICUに来てよかったな」と振り返る毎日です。

 そして、卒業後の4月からは、東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻に進学することとなりました。「東大?」と、驚く方もいらっしゃるかもしれませんが…そうです、東大なのです。正直なところ、自分が一番びっくりしています。大学院では、「コーダのバイリンガリズム」というテーマで、(うまくいけば)2年間、研究を行うつもりです。コーダ(CODA=Children of Deaf Adults)とは、聞こえない(ろう者)の親を持つ、聞こえる子どもたちのことを意味します。「コーダは手話と音声言語のバイリンガルだ」と言われているのですが、自分自身もコーダである私は、それに対して疑問を抱いています…「だって私、全然手話できない!!!」のですから。「本当にコーダはバイリンガルなの?」という自分の中にあるモヤモヤを解くために、大学院への進学を決めました。

 では、「なぜ、就職ではなくて、大学院なの?」と思う方もいらっしゃるでしょう。正直に言うと、「就職活動をやりたくなかった」というのも理由の一つではありますが、ただ単に「もっと勉強がしたかったから」という単純な理由もあります。ICUでの学びを通し、「自分のやりたいこと」、そして「自分にしかできないこと」に出会えたことが、大学院進学を決めた一番の理由です。それに加え、私は小さい頃から「誰かに影響を与える存在でありたい」とずっと願っていました。コーダについて研究をし、それを発信することで、多くの人にコーダについて知って頂きたいと思いますし、日本、そして世界のコーダへメッセージを発信していける存在でありたいと思います。

 最後に、私が大切だと思うことは、自分がおかれている環境に感謝し、自分のできることをひたすらやり続けることです。人間は欲張りですから、いつも何かを欲しがってしまいます。私も人間ですから、イライラして、全てが嫌になって、自分がないものを持っている人を妬むこともあります。しかし、自分にしかないものは必ずあります。環境や周囲の責任にせず「自分にできることは何だろう」と常に自分に問うこと、これが大切なことだと思っています。そして、英語科で培ったのは、「英語力」よりも「人間性」であったと、胸を張って言うことができます。英語科は、学力だけではなく、人間性を伸ばすチャンスを私にたくさんくれました。そのような環境で多感な高校3年間を過ごせたことを感謝し、これからも自分にできることをひたすら追求できるような人間でありたいと思います。

 長くなってしまいましたが、私からみなさんへの「お手紙」とさせていただきたいと思います。

 

 
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早稲田大学入学式
 

こんにちはー!

昨年度の3L委員長の柏野です!

4月から東京に引っ越して華の早大生になりました!
引越しがひと段落したのでブログを書きます。

 

1日に大学入学式、そして3日に学部入学式がありました。そうです、早稲田は入学式が2回もあるんです!

しかも一回目の全体入学式も新入生全員がいっぺんに入れないので数回にわけて行われています。

式では応援部やグリークラブの方々がパフォーマンスをしたり校歌を歌ったりなどとても盛り上がりました。

YouTubeで聞きまくった憧れの都の西北です。感動しました。

 

新天地での一人暮らしですが、家事も徐々に慣れ、友達も増えて大学生活が楽しくなってきました。

また4月はたくさんのサークルが新入生歓迎会といって簡単に言えばサークルの先輩たちが新入生にご飯おごってくれたりパーティー開いたりしてくれる歓迎会を開いているので毎日いろいろなサークルにお邪魔して交流の輪を広げたり先輩たちから大学の話を聞いたりしています!なので毎日へとへとです。

 

授業も始まったので、勉強にサークル活動に全力で取り組んで大学生活を充実させたいです!!授業といえば今英語の授業ではBBCのニュースを取り上げてそれについて英語で議論をしています。そうです、李先生のニューストークとほぼ同じことをやってるんです。なので高校時代の授業の経験値を活かして議論を引っ張っていきたいです。

 

最後に、新入生のみなさん入学おめでとうございます。

高校生活への期待に胸を膨らませていると思いますが、留学へ旅立つのは意外とすぐです。まずは友達をたくさん作って高校生活に慣れて、楽しむようにしてください。実際に会う機会はないと思いますが応援しています。

 

さて、僕の実家のゴールドクレストですが、今はこんな感じになっています!

80センチぐらいだそうです!一年生のみんなもらいました?育ててみると意外と楽しいかもしれませんよー!
 

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卒業生の桃佳と大貴の来校

 こんにちは横浜市立大学ヨコハマ起業戦略コース3年大村桃佳です。
今日は久しぶりに同期の吉岡大貴と学校にお邪魔しました^^
久しぶりに先生方にお会いできてよかったです。
以前ブログでも紹介したのですが、
私は今年6月横浜で開催されるTICAD V(アフリカ開発会議)に向けてのプロジェクトを
行っています。
この会議は5年に1回行われている日本・アフリカ間の国際会議で、今回が5回目にあたります。
そこで今回、若者も「アフリカと日本のこれから」について話し合い、意見をまとめ、
社会に発信しようとTICAD V学生プロジェクトが発足され、
全国の学生たちとTICAD Vに向けて、ワークショップ、出前授業等のイベントを行っています。
また先月、このプロジェクトのメインイベントである、アフリカ・日本学生サミットが開催されました。
日本とアフリカ15カ国の大学生や留学生約80人が参加し、
11日間「経済開発」「社会開発」「平和と安定」のテーマごとに大阪や岩手、広島などを視察し、
その結果を踏まえて英語で提言をまとめ、
サミット最終日にはアフリカ諸国の大使、外務省のTICAD担当者の前で発表し講評を頂きました。

6つのテーマでエイズ対策や公衆衛生の向上から、
人材育成、観光業の活性化などの経済対策、平和教育の促進といった28の提言を行いました。
今まで若者の参加がなかったこの会議に対してこうやってyouthとしてアクションを起こせた、
このサミットは通過点であり、スタート地点でもあると思います。
高校時代模擬国連を通じて国際会議に興味を持ち、
国際都市と言われる横浜でもっと多くの会議に参加したいと思い進学し、
現在この学生団体で刺激的な毎日を送っています。
6月のTICAD V本会議に向けてもっともっと頑張っていこうと思います^^
嬉しいことにNHKや朝日新聞にてTICAD抗慇献廛蹈献Дトのサミットを特集して頂きました!
よかったら見てください(>_<)
http://www.nhk.or.jp/worldwave/newscafe/
3つめの「アフリカの未来へ 若者たちの提言」です。

長々とすみません....
団体での活動や大学に興味もって頂けたら嬉しいです。英語科の人、私でよければいつでも連絡くださーい(^^)!


 

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大学の入学式

 みなさんこんにちわ!龍谷大学国際文化学部新1回生の中西佑理菜です!

4月2日に入学式がありました。龍谷大学は仏教大学なので、
みんな数珠をもっていき、理事長や生徒代表のかたは袈裟を着ていていました。
ここの生徒になるんだぁーととても新鮮な気持ちになりました。

大学入学と同時に私は1人暮しを始めたのですが、
1人で起きること、洗濯や自炊。
全て自分でしないといけないので、お母さんの有りがたみがよくわかりました。
それに、高2の時の留学は、ホストファミリーがいたけど、今回は1人なので、
家族から離れる+1人と言うのがすごくさみしく感じます。

たくさん友達もでき、毎日楽しいオリエンテーションを過ごしています。
自分で授業を選択し、9日からさっそく大学の授業がスタートします!!

わからないことだらけですが、自分の為になる4年間にしたいと思います!
もちろん楽しみながら、ちゃんと勉強も頑張ります!!

それでは、またd=(^o^)=b

 

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下山雄也君 来校
ブログをアップした同志社大の下山君がさきほど
学校に来てくれました。
世界を飛び回り、
ずい分りりしくなってます。

恩師の李先生、北村先生と談笑・・・
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大学での留学を終えて...
(かなりの長文ですが…) 

同志社大学二回生の下山雄也です。

先日約十ヶ月間の留学を終え、アメリカのモンタナ大学から帰国しました。秋学期は初めて現地の生徒と同じように大学の授業をうけまた。せっかくの機会だったので最初はできる限り多くの授業を受けようと張り切っていたので、時間割をキツキツにしていましたが、いざ学期が始まってみるとすべての授業で課題がでてテストも頻繁にあったためスペイン語の授業を諦め、もうひとつ別の授業も断念しました。それでもエッセイを書いたり、課題に負われたりと忙しかったのですが、深夜遅くまでがんばったり、現地の友人に手伝ってもらったりで何とか単位を落とすことなく学期終えることができました。



私が授業にでて気づいたことは現地の生徒の多くやinternational studentsはとても勉強熱心だということです。日本の大学生と違い単位を取得してもGPA(成績平均値)がある数値を下回ると退学にさせられるからという理由もあると思いますが、将来の目標を多くの生徒がもっているからということにあるのかなと思います。現地の大学に入学した日本人の生徒は夜遅くまで食堂や図書館にこもり毎晩毎晩勉強していたのが印象的でした。勉強に対する姿勢の他にもリーダーシップやinternational studentsとの交流仕方など学ばせていただくことが多かったです。四月から新学期が始まるので学んだことを生かし、生活で着たらなと思います。

今回が二回目の留学だったので前回の反省を生かそうと思いながら今回の留学に望みました。高校二年時のオーストラリア留学での一番の反省点と言えば日本人と多くの時間、日本語を使ってすごしたことにあると思います。これは多くの留学生が留学後に反省点として述べることではないでしょうか。留学経験者の人に「留学中どのようにすれば語学伸びますか?」や「一年で語学力って伸びるんですか?」という質問すれば多くの人が「日本人と一緒にいないようにして、外国人と一緒にいるべき」と答えると思います。今回の留学の最初の四ヶ月はほとんど日本人といることはなかったです。学生寮に住んでいたのですが、運よくアメリカ人の寮生がとても良く接してくれました。私が寮について一時間ぐらいしたら隣の部屋から僕を訪ねてくれすぐに仲良くなることができました。遊びにもたくさん誘ってくれましたし、夜中にだれかの部屋にみんなで集まってゲームをしたり、楽しく話したり、とても良い時間をすごすことができまし。彼らが退寮したあとも彼らの家でパーティーがあるからと誘ってくれたこともたくさんありました。とてもありがたいことでした。



以前の報告で書かせてもらったように夏休みになると多くのアメリカ人が地元にそれぞれの地元に帰り、サマーセッション受ける生徒だけがキャンパスに残ることになります。キャンパスに残る多くの生徒はinternational studentsです。よって一つの寮以外は閉鎖され、その一つの寮にキャンパスに残るすべての生徒が住むことになります。そのあたりから日本人と過ごす機会が多くなったと思っています。それまでの生活ではルームメイトと一緒に食堂に行くことが多かったです。一人で食堂に行くときに日本人留学生だけで集まって食べていたところを見ても、どこか別のところに一人ですわり一人で食べていたわけですが、日本人生徒の多くが年上だったため一度仲良くなったら“避ける”ということはどこか難しかったですし、また一人で食べるよりも誰かとしゃべりながら食べるほうが私は好きでした。そうなると彼らと一緒にジムにいくことや、先輩の部屋にお邪魔させていただくことやどこかに遊びに行くことが増えました。「俺なにやってんだろうな」と思ってもやはり気持ちの弱さが出ることがほとんどでした。夏休みが終わると新入生が入ってきて新しいルームメイト、友達ができ日本人やアメリカ人とバランスよく時間をすごしていたように思えます。



高校よりも大学の方がコミュニティーが広く“自由”も多かったため前回の留学よりも多くの友達ができ、親しい仲にもなれたと思います。留学プログラムが終わった後はオレゴンにある友人の実家に10日間遊びに行かせてもらいました。海外でクリスマスを過ごせるのは初めてでした。クリスマスツリーをきれいに包装されたプレゼントが囲み家族みんなでプレゼント交換をして夕食を食べるという日本のクリスマスとは違う素敵な体験をさせてもらいました。帰国してから三ヶ月半が経過しましたが、今でも数人と連絡を取っています。彼らといつまでも良い関係でありたいです。

先日、三年ぶりのオーストラリア行き、昔のホストファミリーのところに二週間滞在させてもらい楽しい日々を過ごしました。三年間留学をした友達や現地の友達に会いよい刺激を与えられました。次回はそのことについて書かせてもらおうと思います。

下山雄也

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学芸版 『ようこそ先輩! 浦川先輩編』
 今日は実質的に補習最終日です。

辛い英語のテストも終えて、開放された気分でしたが、先輩からの進路決定に関するアドバイスを聞き、若干身の引き締まる想いでした。



さて、今日来られたのは浦川先輩です。広島県にある某国立大学の総合科学部というところに通われています。

浦川先輩は、9月に引退されるまでチアリーディング部に所属し、関西模擬国連や北京模擬国連にも参加され、また1年の頃よりインターアクトクラブ会長もされていて、要するにSuper Womanなんです。

そんなSW浦川先輩も、進路・進学決定やその準備のために大変な苦労をされたそうです。勉強や受験の準備と部活の両立など、時間の管理の難しさや大切さを力説されていました。



また、(実際に進学後に変わってしまうこともあるけど)本当に学びたいことが何かをしっかりとみつけないと、そもそも何も始まらない、という話しで締めくくられました。

先輩の言葉は、厳しくも来年の私たちにとってとてもためになるものでした。

先輩ありがとうございました!!

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ゆりなシドニーへ里帰り
 皆さんこんにちは!おひさしぶりです!

突然ですが、高校卒業と大学入学の報告で盛岡の友達と4日間ほど、オーストラリアへいってきました!!


私たちは2年前に留学してたのですが、ホストの家でご飯の手伝いをしていたとき、2年前にもどったみたいで、帰国したことを忘れてしまうほど懐かしかったです。

久々会うホストファミリーは、遠くに住んでいる家族に会いに行くという感覚でしかありませんでした。

それほど1年の留学生活は私たちにとって、濃い毎日だったのだとおもいます!

それと、せっかくオーストラリアへ行ったので、Davidson highにも遊びに行きました(^○^)











1Lの子に久しぶりに会ったのですが、みんな元気そうで安心しました  
ゆりな先輩〜〜〜〜!と呼ばれるのが懐かしくて嬉しかったです()







1Lのみんな!まだ留学して2ヶ月だから〜。と思っていると、あっという間に帰国だよ!
それほど1年経つのは本当に早い!
オーストラリアでしかできないこと、たくさんたくさんあるからね!

あぁ〜あれやっとけばよかった〜。っていう後悔しないで、
失敗したけど頑張った!って思える留学生活にしてください!

私もいままでいろんな活動してきて、失敗もたくさんしたけど、
やらなきゃよかった!って言う後悔はしてません!

あと残りの8ヶ月いろーんなことが起こると思うけど、自分のペースで楽しんできてください!

帰国した1Lのみんなに会えるの楽しみにしてるからねぇー\(^o^)

2Lの子も3年生に向けて勉強頑張ってね!


それではこの辺で\(^o^)

2013
年度英語科卒業   中西佑理菜



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Taichi in Winnipeg, Canada
こんにちは、岡山学芸館英語科を去年卒業した布野太一です。

京都の同志社大学グローバルコミュニケーション学部に進学し,現在は二年時のカリキュラムに含まれている一年間留学のためカナダのWinnipeg大学に通っています。カナダに留学する,または留学した生徒も英語科にはいますが,私はこれが初めてのカナダです。


(写真のお城みたいなのはWinnipeg大学のメインキャンパスです。)


僕がカナダに着いたのは2月26日。"How is Winnipeg?"。こっちにきてよく聞かれる質問ですが,"Extremely Cold!"と答えてます。冗談抜きに寒いです。ところが僕が着く一週間前はもっと寒かったらしく,気温が-19℃でしかも風が強かったため体感温度は-26℃。ゾッとしました。しかし最近は比較的暖かくホストファミリーは"Spring is coming!"といってはしゃいでます。まだまだ寒いですけどね。


(軍人みたいな制服姿の人がホストブラザーです。)


学校はELP(English Language Program)に所属していて,三段階あるクラス(A3,A4,A5)のA4からスタートしています。クラスにはベトナム人やサウジアラビア人もいますが,中国人が大半を占めています。初回のクラスは戸惑いもありましたが学芸館での留学の経験を生かし,友達もでき,授業に参加できてます。授業自体は簡単です。英語科,また大学で学んだことがかなり生きてきています。エッセイの書き方やディスカッションなどがあります。難点と言えば,ELPの生徒は英語を第二言語としているだけあって聞き取りづらいです。ただ相手も分かってくれているみたいでゆっくりしゃべってくれたり,言葉を換えてくれたりするのでなんとかやりくりできています。あと大きな壁として,次学期のクラスA5というものがあります。どの友達に聞いてもA5はつらいぞと言われます。それを聞くたび日本に帰りたくなります(笑)。絶望を噛みしめながら過ごしています。とはいえ現在はまだ楽しく授業を受けています。


(パーティーで知り合ったサウジアラビアの友達です。)


最近のアクティビティーは,主にスポーツとパーティー。スカッシュをしたりバレーをしたり,友達の家のパーティーに行ったりしています。どれも学芸館での留学とはまたひと味違ったものでその新鮮さを楽しんでいます。とはいえ一年間は長くて短いことを経験しているので,一日一日を無駄にしないように過ごしたいです。


(アクティビティーでスポーツをした時の写真です。)


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学芸版『ようこそ先輩! 中田先輩・布野先輩編』
 今日は学芸版『ようこそ先輩!』についてお伝えします。

昨年度の卒業生の中田先輩と布野先輩が英語科2年生に進路・進学について、非常にためになる話をしにきてくれました。




現在K大学政策創造学部に通う中田先輩は、進学・進路について自分の興味・関心があることを見つけ、それらをしっかりと学習・研究することができる大学・学部を選ぶことの大事さについて話をしてくれました。




一方、布野先輩はD大学グローバル・コミュニケーション学部という、英語の超実践的かつ超実用的能力を身につけるためのカリキュラムが充実している大学生活について、在学時より熱く語ってくれました。




いずれの先輩も、高校生の間に英語科の生徒ならではの留学を経て身につけた英語コミュニケーション能力を可能な限り高め、それらを活かしていくことが大切だと話してくれました。

布野先輩が来週から1年間のCanada留学に、そして中田先輩も同じく来週にIndonesiaに海外ボランティアに行くということからも、こうしたことが実際に活かされているのがわかりました。



先輩たちに負けないように、私たちもしっかりと自分の進路・進学を決めていきたいと思います。



先輩、今日はありがとうございました。
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